2015/01/31

AR州旅行その5:地元のホームステイ

この数年間でやっと道路が開通したこのメチュカ。未だ、ホテルやゲストハウスは無く、宿泊はホームステイになります。

僻地のホームステイってどんな?と思いましたが、清潔で寒い山奥でも薪ストーブの前で暖かく、アットホームでした。今回は現地の協力会社のスタッフと同行したため、彼らの知り合い宅に泊めさせてもらいました。

ラダックでホームステイした際と似ており、チベット文化圏では広いお部屋にキッチン、リビングスペースがあり、薪ストーブでお湯を沸かしたり、周りを人間が囲って食事をしたりします。

このほか、ベッドルームが別にあり、一応外国人観光客にも開放していることで様式のトレイやお湯が出るようにギザもありました(写真にはありませんが)。

ここでの食事は、豚肉の炒め物とライス、ダールでした。今回の旅行ではどこでもダールがあったのでインドである事を実感させてくれました。

ストーブの前で暖まるソナ一家。

バーベキューの鶏肉とポーズをとる奥さん。

結構広い家ですね。

薪を入れる主人。

チベット文化圏では欠かせない
バターティー。

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2015/01/30

AR州旅行その4:インド一僻地な場所?

今回の旅の目的の一つは「メチュカ」と言われる場所を訪問する事だった。

何でこんな辺鄙な場所ばかりだと思われがちですが。。。正直、インドに住んでおきながらですが、あまり「インド」自体には興味がありません。でも、ヒマラヤは大好きです。ヒマラヤは所謂インドとは違います。自然のスケールの極限でもあり、美しく、気候の違いか人々ももっと穏やかで、そもそもほぼ全域はチベット文化圏の場所が多いです。何か、ヒマラヤに惹かれるものがあるからこそ、インドで旅行会社を始めました。

このヒマラヤの中でも、飛行機でアクセスしやすいカシミールのスリナガルやラダックのレー、ちょっと空港からドライブはしますがダージリンやシッキムなど、大体は1日あれば着ける場所が多いです。ちょっと山奥になりますと同じくアルナーチャル州にある、巨大な僧院があるタワンなどは最寄りの空港から最低車で2日掛かりますが、まだここは観光客も訪問する場所です。

今回のメチュカは、最寄りのディブルガール空港から車で最低3日間掛かります。ここはチベット文化圏の中でも最も東端。標高は約2000メートルで、すぐ先は中国国境です。本当に秘境中の秘境と言ってもいいでしょう。

でも、これでもまだ早くなった方で、メチュカに道路ができたのはこの10年以内です。以前は、隣村のタトーまでしか道路が走っていなく、その先を1日掛けて50キロと言う距離を徒歩で歩かなければ行けなかったそうです。

メチュカは三方が山脈に囲まれた盆地で中々晴れる事が無いと聞いていた場所ですが、幸い晴天に恵まれました。本当に綺麗で、ラダックにちょっと似ていますがラダックよりも樹木が多く、独特でした。

メチュカの村の風景。

綺麗な川が流れます。

郊外のゴンパから眺める景色。

この数年間で開通したばかりの道路。

チョルテン(仏塔)と一緒に。

ここも吊り橋があります。

こんな感じ。

のどかです。

ゴンパの僧侶。

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2015/01/29

AR州旅行その3:恐怖の吊り橋

中央アルナーチャルの主要な街、パシガートから先はシアン川という、先日夕焼けを見た大河ブラーマプトラ川へ流れる主流の川を北上します。この川はチベットから流れて来て、ラサやシガツェと言うチベットの所要都市も流れます。チベット・中国名はヤルツァンポ川です。

結構大きな川で、この川の上には沢山の吊り橋が掛かります。

竹でできたシンプルな橋が多いのですが、中でも竹を一重しかない箇所もあり、本当に割れたら数十メートル下の川まで落下してしまうという、黒ひげ危機一髪的な橋を渡りました。全部がこんな橋では無く、場所によっては竹を二重や三重に重ねた場所もありますが、基本竹でできています。

結構長い橋&高い。

橋の真ん中の方。
かぁ~なりスリル満点です。

橋外観。
地元の人はここを早歩きで渡るので凄いです。

同僚は先っちょまで行きましたが。。。僕は真ん中まで行って引き返しました。

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2015/01/28

AR州旅行その2:人生で一番美しかった夕焼け

ディブルガール到着は午後4時ごろ。飛行機はデリーが濃霧のため、2時間以上遅れて到着しました。

午後4時はデリーだとまだ昼ですが、ここはインド東部。いち早く、夜を迎えます。インド国内時差もないので、冬の今の時期、4時だと暗くなり始めます。

ここから今日の目的地、パシガートまで車で1時間半、ボートで大河ブラーマプトラ川を30分かけて対岸へ渡り、更に車で2時間半走らなければなりません。

ボート乗り場に到着したのは5時頃。もう真っ暗です。

明かりもあまりない。

現地の協力会社の指示された通りに移動して真っ暗闇の中対岸へ移動しました。乗合ボートは午後4時で運行終了との事で、貸切ボートで移動しました。乗合だと40ルピー、貸切だと一艘2,000ルピー。すごい違いです!

美しさに感動です。

微かに残る明かり。
ブラーマプトラ川は広すぎて川と言うよりも海です。

これから、現地協力会社が用意してくれた車に乗り、秘境アルナーチャルへ入ります。

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2015/01/27

AR州旅行その1:飛行機から眺めるエベレスト

先日視察旅行をしてきたインド最北東部の州、アルナーチャル・プラデーシュ州。この州は、インドで唯一未だに自由旅行が許されておらず、事前に訪問許可証を取得しなければなりません。この許可証は我々の様な旅行会社で取得が可能です。

驚くのは、外国人だけでは無く、インド人も自由に入れなく、彼らも許可証が必要です。この州は様々な東アジア系の部族が山岳地帯に暮らしており、多くが昔ながらの生活を送っている、いわば秘境です。人口も少なく、州の多くは密林か北部はヒマラヤ山脈があり、険しい山岳地帯です。

また、この州は歴史的に山奥すぎて外部からの侵入がほとんどなかったため、まだ国境が正式に定められるのが遅かったためインド領ではありますが中国も自国の領土として扱っています。国際地図を見ると、この州だけ点線になっている場合が多いです。

この州には軍用の空港しかなく、定期便が運航していません。最寄りはアッサム州のグワハティかディブルガールが主要空港です。

今回はアルナーチャル中部の視察(2年前に西部のタワン地域へは行った事がある)のため、最寄りはディブルガール空港になります。

デリーからディブルガールはインディゴがノンストップ便を運航しており、それでも所要時間は2時間40分。国内線にしては長い路線です。もうここまで来ると、デリーよりバンコクへ飛ぶ方が近いです。

この路線はデリーを離陸してから数分後から着陸寸前まで、ず~っとヒマラヤ沿いを飛びます。晴れていれば、世界の尾根をずっと見渡せて面白いです。

丁度中間あたりでエベレスト山の近くを通ります。ネパールにある山ですが、この辺はインド国境とも近く、飛行機もインド・ネパール国境すれすれの場所を通ります。

これエベレスト。
ネパールへ行かなくても立派なマウンテンフライトです(笑)。

ブータンの山々。

ディブルガール付近は大河ブラーマプトラ川が。
上の方にひょこりヒマラヤ山脈も見渡せます。

到着寸前。

ディブルガール空港。

これから奥地へと進んでいきます。

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2015/01/25

バースデイサプライズ!

先日、遠方アルナーチャル・プラデーシュ州から帰って参りました。英語を含めてガイドブックにはほとんど載っていない地域で、新しい発見が沢山あった秘境の地でした。次のブログからゆっくりアップしていきたいと思います。

1月23日は僕の誕生日でした。丁度旅行から帰った翌日だったのですが、この日の朝、取引先のタージホテルのセールスの担当者からバースデイのお祝いメッセージを頂きました。それでも、嬉しかったのですが、午後タージのスタッフがわざわざ受け取った事の無いような豪華な花束、巨大なチョコレートケーキ、おまけにタージのグリーティングカードで手書きでバースデイメッセージも書かれていました。凄い嬉しかったです!

タージ・パレスは一昨年天皇陛下がお泊りになったホテル。このホテルからこんな立派なお花をもらえるとは、光栄です。



 
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2015/01/14

くふ楽のお弁当

昨日初めてくふ楽のお弁当を手配しました。

配達はしていないので、事前に注文して直接受け取りに行きます。

煮込みハンバーグ弁当。

小さなハンバーグが4つも入っており、ボリュームたっぷりです(男としてもっとご飯の量が多ければ更に最高でした)。普通に美味しかったです。あと鶏肉の黒酢かけの弁当も試食しましたが、こちらはかなり絶品でした。

料金はRs. 350 ~ 450ぐらいです。

卵巻き、インゲンの胡麻和え、レンコン、お新香と一緒に。

ところで、明日15日(木)から22日(木)まではインド最北東部、アルナーチャル・プラデッシュ州の視察旅行のため今後ブログを1週間程更新しません。何卒、宜しくお願い致します。

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フランスの事件で思う事

先日パリで起こった連続テロ事件。

その中の一つ、シャーリー・ヘブドと言う風刺漫画やニュースを出版している会社が標的にされ、漫画家数人が殺害されました。テロを起こした人たちはイスラム過激派。彼らは、聖者モハメッドを侮辱したとして、出版社を狙いました。

イスラム圏を含む、色々な国でこの事件に対して非難を表しています。この様な事件は確かに起こってはいけないと思います。

欧米では、これは言論の自由に対してアタックしたと言われています。でも、ここで一つ思うのが、西洋の観念からして自由は良い事。そして、何に対しても批判をできるのは良い事とされている事。

西洋文化内で批判したりするのは良いですが、この的を多文化に向けるのはいけないと思います。特にイスラム教徒の人たちは熱心な信者が多く、彼らが信じているモハメッドを侮辱するとは例えリベラルなイスラム教徒でもほとんどしません。それを、「言論の自由だ」と言って、自分たちとは違う文化の尊敬されているものを風刺の的にするのはどうかと思います。

日本で例えると、天皇陛下や日本人の事をどこかの出版社が漫画でとても不快な感じで描き続ける。豊かなになった日本なので不愉快に思っても、流石に銃を取って攻撃をするなど考えられませんが、中東や北アフリカの一部ではヨーロッパの植民地によって内部分裂して紛争になったりと、植民地政策のせいかと思われる発端で色々問題が起こっています。また、今回のテロを起こした人たちもアルジェリア系でしたが、アルジェリアではフランスとの独立戦争で自国の人だけで約100万人の死者を出したと言われています。

決して今回のテロは許されません。多くのイスラム教徒の人たちも今回の行為に対して批判をしていますし、殺された警察の一人もイスラム教徒でした。殺された警察の兄弟も、テロを起こした人たちは決してイスラム教徒では無く、宗教の名前を象ったただの過激派だと言っています。

イスラム教の教えでは、聖典コーランにも書かれていますが人間を一人殺すことは人類すべてを殺すと一緒の事だと言っています。よく過激派の行動を見るといかにもイスラム教が殺戮に対して寛容だと誤解されがちですが、そんな教えは一切ありません。彼らは、宗教をハイジャックしていると言われています。

話を戻しますが、その様な背景の中、イスラム教や多文化を侮辱する様な行為はいくら言論の自由だとは言え許されてはいけないと思います。

それは日本でも気を付けなければいけない事であり、隣国との関係が現在あまり良い状態だとは言えない中、それを機に決してメディアが隣国の文化やプライドを傷つけるような風刺などをしない事を願います。

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2015/01/12

何故INAでの食材調達が欠かせないか

僕は基本的に外食はあまりせず、ほとんど自炊です。理由は家の周りにあまりレストランが無い事と、少し遠出してあったところで値段と質がつり合わないからです。

デリーの場合、極端に安く質がそれほど高くない食堂か、味はそこそこでモールに入っている様な一食Rs. 1,000ぐらいする食事を選ぶ事となります。インド飯はあまり自分に合わないので、やっぱり自分で作るのが一番です。

食材は1週間に1回買い出しをするINAからいつも調達しています。

理由は:

①輸入品食材が他のスーパーや商店で買うよりも半額から3割ぐらい安い。
②野菜の種類が豊富で安価。日本食材に使われる様な野菜もここで購入できる。
③鶏肉やシーフードが比較的安心。

①については、輸入パスタが安いです。マルシェなどでRs. 150~200以上で売っているイタリアやスペイン産のパスタも、ここでいつもRs. 100以下で購入しています。そのほかにもタイ産のツナの缶詰。日本のハゴロモフーズのシーチキンと味が変わらないほど美味しいSealectのツナ缶も通常の値段は一缶Rs. 200を超えますが、INAでRs. 120程でいつも購入しています。日本食はここでは購入しないので参考にはなりませんが、あまり大和屋さんと料金に大差が無かった気がします。料金はすべて基本的に要交渉です。どの店でも大体料金は一緒です。

②レタス、ルッコラ、インド産椎茸、白菜、ぶっとい大根(日本と一緒!)、青梗菜、あとはタイ料理のソムタムに欠かせない青パパイヤなどが手に入ります。普通のマーケットだとこの様な野菜は手に入りません!料金も安価です。

③肉もいつもここで購入しています。鶏肉はその場でさばく店はちょっとエグイのでちょっと離れたイスラム教徒の人がやっているちゃんとした肉屋で購入しています。シーフードも比較的新鮮な海老やいかなどが手に入るので、欲しい時はここです。

INA無しでデリーで生きていくのはつらいですよ。

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人参のお菓子ガジャール・ハルワー

インドのお菓子。。。グラブ・ジャムーン(蜜に付けた丸っこい揚げパンみたいなもの)、ラシュゴッラ(蜜に付けたパニールの揚げた白い丸っこいお菓子)、ジャーレビー(蜜のシロップの天ぷらみたいなもの)など、どれも激甘なお菓子。スイーツ好きな僕にも、毎日食べたいと思う事はありません(ちなみにラシュゴッラは食感がキュッキュッして苦手です)。

でも、好きなお菓子はあります。それは、良くお祝い時に振舞われる事の多い高級なお菓子なのですが、人参とナッツを混ぜたお菓子、ガジャール・ハルワーです。これは甘すぎず、どことなくほかのインドのお菓子と比べると高級感があるのが分かります。

いつもうちの食卓には欠かせないINA(あ、今度からINAの食材特集をしよう!)でたまたま見つけたこのお菓子。買って食べ歩きをしました。

1キロRs. 400とインドとしては高価ですが、まぁカシューナッツとかが入っているのでそれぐらいはするでしょう。

ガジャール・ハルワー

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2015/01/10

ザ・リーラ・グルガオンのランチビュッフェ@Spectra

先日、お世話になっている駐在員の奥様から無料のラッチビュッフェ券があるとの事でザ・リーラ・グルガオンの多国籍料理レストラン、Spectraでランチに招待されました。

高級ホテルのビュッフェ(特にランチやディナー)はあまり食べる機会が無いので、お言葉に甘えさせて頂き、同僚ともう一人の奥様を含めて4人でおしゃべりをしながら楽しみました(←僕もマダム化している様ですw)。

ザ・リーラはオベロイやタージと並ぶ、インドを代表する5つ星ホテルチェーンの一つです。オベロイやタージと比べると創立が新しいので、老舗に追いつくために一生懸命頑張っている、という感じです。僕は知らなかったのですが、今回の無料ビュッフェ券もリーラのConnoisseur Clubと言う有料会員に入るともらう得点の一つで、これがまた会員になると色々な得点が付いているのです。

このクラブはリーラのグルガオン、ムンバイ、バンガロール、コバラムの4ヶ所で実施されています。会員になると大幅な食事のディスカウントや無料宿泊券など、以下の特典があります。

シルバー会員(ザ・リーラ・グルガオンの場合;1年有効):

①1泊1室2名無料宿泊券朝食付き(週末限定)
②上記①の他に、もう1泊分週末限定でRs. 5,000 + 税で宿泊可能券
③上記①、②の他にクラブルーム1泊Rs. 10,000 + 税で宿泊できる券 × 2枚
④Spectraでランチビュッフェ2名分無料券
⑤8人までレストランでダイニングした際50%引き券
⑥ウェルカムドリンク4名まで無料券 × 2枚
⑦1キロのバースデイケーキ無料券
⑧スパークリングワイン1ボトル無料券
⑨スパで1時間マッサージ50%割引券 × 2枚

ゴールドになると、更に得点が増えます。

気になる料金、なんとシルバー会員でRs. 11,000 + 税!普通に宿泊するだけで同じぐらいの額なので、このお値段はかなりお得です。

今回も、④のランチ券でご馳走になってしまいました。

Spectraでは品数がとても豊富で驚きました。ビュッフェと言えども日本人の板前さんがいる寿司バーから始まり、サラダバー、その場で肉を焼いてくれるステーキバー、中華・アジアン料理のコーナー、インド料理バー、ドネル・ケバブコーナー、そして種類沢山のスイーツバー(←スイーツ好きにとってはとても重要)、等選ぶのにも一苦労です。印象的だったのはまずベーカリー(パン類)がとても美味しかった事、柔らかい牛肉(水牛の可能性もありますが)?のステーキ、そしてフレーバーが良く効いたアイスクリームでした。中華・アジアン料理はまぁまぁだったかな。寿司(海苔巻き)も日本人の板前さんがいたお蔭で、美味しく頂きました。

最初はやっぱり寿司から。マグロやサーモン巻です。

ドリンクバー。

サラダバー。
牛肉のサラダもありました。

第1ラウンド。

こちらはサーモンのカルパッチョ。
薬味と一緒に。

ステーキバーからのステーキ。
美味しかったです。

ソーセージ。

こちらは中華のコーナー。
もうちょっと頑張った方がいいかな?

ラクサー(シンガポール風)。
やはりここは本場には敵いません。
 
ラクサーとはシンガポール・マレーシアで一般的な黄色い麺を使用したスープ麺です。シンガポールはココナッツと海老を使用した濃厚なスープベースとなり、マレーシアでは魚のすり身を利用したクリアで酸味のある、さっぱりとしたスープです。両国訪問する機会があれば味付けが全然違うので是非それぞれ試してみて下さい!

僕にとってはこれがメイン。
アイスクリームがかなりフレーバーが効いていて
とても美味しかったです。
たぶん、インドの中では最も美味しい部門に入ります。
ちなみに、上記はグリーンティーとモカ味です。

ストロベリー・パフェみたいなのが美味しかったです。
すごい豊富です!

内装もちょっとお洒落です。

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