2018/11/30

読者の皆様へのお願い

すみません、読書の皆様にお願いがございます。

今から旅行会社登録の手続きをするのですが、まずは社名を決めなければなりません。今検討しているのは以下の2つです。

①(株)H2トラベルズジャパン

②(株)すしまる旅行

個人的には、インドで7年間創りあげてきたブランドイメージを継続させるために①が無難かなぁ、と思っているのですが、まぁ特に特別感もある名前では無いとも思っています。インドではH2トラベルズ(H2 Travels Private Limited)で登録しており、「あぁ、あのH2ね!」と知らない方から言われた時は嬉しかった事もありました。ちなみに、名前の由来は当時社名を決める時、インドでありがちな電話で会社名の綴りを言うときの面倒を考えて、極力シンプルにしよう!と考えて、Hは自分の下の名前の頭文字、そしてビジネスパートナーの苗字の頭文字を取り、2人のHで「H2」となりました。また、ヒマラヤ方面に特化していた事もあって、HimalayasのHでもあり、結構奥の深いアルファベットでもあるのです。

②は全くイメチェン。正直、横文字の並ぶ名前はあまり好きでは無く、せっかく日本語という素晴らしい言語があるので、それらしい名前はどれだろうと考えた結果、このブログのタイトルでいっちゃうのどうだろうか、とふと思いつきました。って、すしまるなんて日本語じゃないか(笑)。

もし、貴方が旅行手配をお願いしたいとなった時にこの2社名が並んだ場合、どちらの方が「信用できる会社」に感じますか?

もし宜しければ、皆様のご意見を参考したく、以下のアンケートにご協力頂けますでしょうか。どちらか選び、「Vote」で投票となり、「Results」で他の投票者の結果が確認できます。もちろん、読者様の名前は匿名になりますし、こちらもあくまで投票結果だけを知る事ができます。

ご協力頂ければ誠に幸いです!

どうぞ宜しくお願い致します。

追伸:お一人様一回クリックでお願い致します^^。

どちらの社名の方が響きが良いでしょうか。

株式会社H2トラベルズジャパン
株式会社すしまる旅行
Created with SurveyMaker

2018/11/29

JALの愚痴とエアアジアの感動

今回JALのビジネスクラスと格安エアアジアXの普通席はかなり対照的な体験でした。両方とも良い体験でしたが、良さが全く異なります。

JALは確かに素晴らしい航空会社ですが、あれ、あれ、とちょっと他の航空会社と比べるとどうして?と思うところは多々あります。少し愚痴らせて下さい。

JAL。快適な座席、清潔な機内やトイレ、そして細かく丁寧な乗務員や空港スタッフの対応にはとても安心感があります。たぶん、JALに乗って一番安心という利用者は多いのでは無いでしょうか。

その反面、コンセプトが全く逆のローコストであるエアアジアXにはあって、JALには無い重要なサービスポイントを数点実感しました。

その①:操縦席からのアナウンスがあまりにも無さすぎる!
これ、とても重要だと思います。以前デリー→成田で乗った時もこの事に触れましたが、自分の命は操縦士に任せているもの。今まで乗った殆どの航空会社は、離陸前の挨拶、飛行中、そして着陸時に必ずアナウンスします。特に、離陸前の挨拶は大切だと思う。これが無かったのは自分の記憶では、エアインディア(機長によるけど)とJALだけ。前回のフライトは本気で最後まで一度も挨拶が無かったけど、今回のジャカルタ路線は辛うじて途中で一回あったきり。お願い、もっと生の声聞かせてー。

その反面、エアアジアは今回インドネシアの国内線と成田路線で2回乗りましたが、しっかり最低3回は操縦室からちゃんとアナウンスがありました。

その②:機内食のメインが冷えてる
今回のフライトで一番ガッカリだったのが、主菜が冷えていた事。満席だったので、恐らく乗務員の方々もとても忙しく、手が回らなかったのかと思いますが、味噌汁はほぼ常温だったし、ごはん、主菜の魚も豚カツも冷めてしまっていた。多分、乗客一人一人へのサービスが手厚い分あまりテキパキ効率よく提供する事が妨げられるのではないのかな、と勝手に判断しています。しかも、主菜2種類、ごはん、みそ汁と温めるものも多いとその分手間もかかりますしね。内容が結構凝っていただけに、とても残念!

冷めてしまったメイン

その反面、エアアジアの場合は食事は基本有料なので、一部しか頼む乗客がいない分出てくるときはアツアツで提供され、とても美味しく頂けました。

エアアジア機内食

エアアジア機内食

結論:シンプル・イズ・ベスト!

ただ、ビジネスクラスに乗ってエアアジアと同じレベルのものを出す訳にもいかないので、せめて味噌汁は提供ギリギリにお湯を入れる(恐らくインスタントだと思うので)、ご飯も釜に入っているはずなのでこれもギリギリによそう、等してくれればと思います。また、メインもお洒落に2種類に分けないで、1つの絞っていっきに温めて提供した方が大分改善されるのでは無いか。

次のポイントはラウンジは関係無いエアアジアとは比較ができませんが:

その③:JALラウンジの提供内容は素晴らしいのに効率悪い!
成田空港の本館サクララウンジ。以下、同じ時間帯でダイニングエリアとソファーエリアの違いがすさまじい!

ダイニングエリア

ソファーエリア

要はラウンジというのは大抵皆食事目当て(自分もそう)。今は狭い3階がダイニングエリア、広い2階がソファーエリアになっているけど、これを逆にすれば良いのでは無いか。また、安全のためだと思うけど、同じラウンジ内なのに食事を2階にもってきてはいけないという規則もちょっと考えられないかなぁ。効率よくするためには、せめて食事もラウンジ内好きなところで食べて良いとしないとあまりユーザーフレンドリーじゃない気がします。

このラウンジ、来年春から大改装する予定なので、恐らくこの問題は解消できることを望みます。

また、サテライト側のサクララウンジはこの様な問題は無いものの混雑が酷かった。まぁ、混雑するラウンジは世界どこでもありますがね~。

JALのサクララウンジは素晴らしいシャワーやマッサージチェア、そして食事の内容も結構バラエティーがあり質も高いと思うので、このラウンジのレイアウトはちょっと勿体無いですね。

ラウンジ飯は結構クオリティー高い

明るくフレンドリーであまり気疲れしないエアアジアクルー

あと、これは文化の違い等もあるので比較対象にはできないけど、エアアジアの良い点はとにかくクルーが明るくてフレンドリー。まさに空のホステス(英語でAir Hostess)で、向こうもそんなに必要以上に乗客に対して気を使わなければ、こちらもあまり気を使わなくていいのでバランスが取れてる。

JALの場合だとクルーの皆様はとても丁寧で、「頑張ってます!」オーラがあるのでこちらもちょっと気を使ったり、頼み辛かったりして躊躇してしまうのも本音。

ビジネスクラスなのにウェルカムドリンク無し!?

そう、アジア路線の場合、JALではウェルカムドリンクが提供されません。別にグラスに入ったシャンパンは要らないから、せめて紙パックでもいいので、何かジュースでも配ってよ、と思います。

まとめ

いくら格安航空会社でもしっかりツボをついているエアアジアは実は結構魅力的です。もちろん、同価格ならJALを選びますが、費用対効果で言えばエアアジアはJALに負けないしっかりした航空会社です。

どんな航空会社でもパーフェクトは無く、長所・短所両方あるので、あくまで今回はちょっとJALの短所をまとめました。実際のラウンジ訪問記や搭乗記は長所をフォーカスします!


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2018/11/28

慣れは怖い!?

バリ島から帰ってきて3日間が経ちますが、実は今腹を壊しています。

理由はあまりはっきりしないのだけど、恐らくバリで食べた食事が原因かな?

インドでずっと腹は鍛えられているはずなのに。。。デリーでは近所の屋台でパコラ(インド版天ぷら)を食べても、大気汚染まみれの道端ジューススタンドで生絞りジュースを飲んでも問題無かったのに。

日本に4か月居て、日本の食生活に慣れたからスパイシーなインドネシア・バリ飯に腹がビックリしたかな。ただ、汚い話独特な匂いがあるので、恐らく細菌性かもしれない。明日も続く様だったらいい加減薬を飲まないと。

最高だったバリ飯

バリの衛生面はどう見てもインドより全然上です。もし旅行中の何かが原因だったら、強い腹に自信があったのにちょっと抗体が弱っていたのであれば寂しい。

そういえば、以前「日本の洗礼」と言って、インドに住んでいた頃に一時帰国していた時は久しぶりに食べる生卵や刺身で腹をやられていました。今は全然大丈夫。

免疫レベルがずっと続いてくれれば良いのに、そう都合はうまくいかない様です(汗)。

2018/11/26

バリ島から帰国!

1泊3日の弾丸旅行から帰国。短くても、観光はしっかりして参りました。

いや~バリ島、思ったよりとても良いところでした。一大観光地なので、きっと地元の人達も結構すれているんでは無いかと思ったところ、皆とても穏やかで親切、そしてしつこく無く、気に入りました。

更に、興味深いインドやネパールとは異なる色濃く残すヒンドゥー文化、そして綺麗な大自然と、物価が安く、リピーターが多い理由も理解できました。

飛行機旅行の方は、意外にも狭い座席のエアアジアXでゆっくり寝れ帰国する事ができました。JALビジネスクラスも、期待通りの快適でした。

まず初日。始発の列車に乗り、10:55出発のフライトに対して07:01には空港第2ビルに到着した。こんなに早く到着する理由はラウンジ巡りをするためです。

初の成田空港サクララウンジ。話に聞いていた本館ラウンジ・ダイニングエリアの混雑ぶり、凄かったです。座る場所を確保するまで待つという事が考えられない。。。現在本館4階にあるもう一つのラウンジが改装中ですが、この混雑ぶりを解消してくれるとかなり快適なラウンジになるでしょう。

ラウンジというより社員食堂みたい

正直、もっと狭くて同じ様に混雑していた関空のサクララウンジの方が食事内容は楽しめました。

その他、アメリカン航空のラウンジと短いながらカンタス航空のラウンジも訪れました。

飛行機は787-9でスカイスイート9II。7月にデリーから本帰国した際と同じ機材・シート配置です。機内食は和食を頂き、豪勢にも前菜にはキャビアがスプーン山盛り分あり、ビジネスクラスでこれだけのキャビアを頂いたのは初めてでした。

スカイスイート9IIシート

豪華な和食前菜

そして、軽食用のチーズと付け合わせが少ない量ながらも感動しました。

チーズ各種

ジャカルタ到着後はすぐにエアアジアの国内線へ乗り換え。機内食は美味しかった。正直、JALとは違う意味で、スパイシーでアツアツの現地ローカル飯は美味かったです。

エアアジア国内線機内食セットメニュー

そしてバリ島。こんなに美しい場所とは知りませんでした。

ティルタエンプル寺院

ティルタエンプル寺院

ティルタエンプル寺院

グヌンカウィ寺院

グヌンカウィ寺院

グヌンカウィ寺院

サラスワティ寺院

バリ島では運転手付きのバイクを借りて、移動しました。半日でも結構周る事ができました。

そしてエアアジアX。人生初の長距離(中距離)LCCに搭乗体験です。さぞ、狭くて疲れるかなぁ、と思いましたが、冒頭にも記載しました通り、比較的よく寝る事ができました。理由は実際の搭乗記で説明します。でも、座席自体、横幅、前幅とも狭かったです。

エアアジアXの機内

機内食は、同じくインドネシア料理のホットミールを事前指定しました。これもとても美味しかった!エアアジアは今までアジア各地で乗っていますが、はずれがありません。有料ではありながらも乗る楽しみはありますね。

成田行きの機内食

詳細は乞うご期待!


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2018/11/22

合格しました!

例の旅行業務取扱管理者試験

本日が結果発表でかつ合格証も届きました。

結果は合格でした^^。

今年の受験生の合格率は11%。独学で達成できたのも嬉しいです。

合格証

さてこれから。

以前、箱根に少ない資本金でできる地域限定の旅行会社を設立、と言っていましたがここは銀行から融資してもらって日本全国及びインドを含む国外を含めた手配が可能な旅行会社(第3種)にしても良いかな、なんて思っています。何れかはそうする予定ですが、希望するのは今までインドで得た経験も生かせること。これをするには資本金が純資産として300万円、更には供託金と言って国に何かお客様に起こった時のために別に300万円を預けなければならず、計600万円が必要になる(どちらも何も無ければ減る資本ではない)。

もし読者様でいくらか投資頂ける方がいらっしゃいましたら歓迎します^^。株主様として如何でしょうか(笑)。いや、本気です(笑)。

何はともあれ、夢が膨らみますし、念願の日本で起業がこれで可能になりました。まだ計画もかなり初期段階であり、色々とリスクが高い様なら転職というオプションも頭に入れています。

そして、明日からは弾丸でバリへ行ってまいります。一時帰国した際の延長で、ジャカルタまで確保してあったので(例のアラスカ航空発券のJALチケットで)。インドとネパール以外でヒンドゥー教徒が多いバリ島、ちょっと共通点が何かあるかとても楽しみです。

航路
※gcmap.comより作成

成田→ジャカルタ JALビジネスクラス
ジャカルタ→デンパサール エアアジア・インドネシア普通席
デンパサール→成田 エアアジア・インドネシアX普通席

JALビジネスクラスは和食を事前指定し、どんな食事が出てくるか楽しみです(日本発は初めて)。また、人生初のワイドボディー機体でのLCC。バリ島→成田は総額たった1.8万円でしたが、果たしてフルサービスキャリアと何が違うのか検証するのも楽しみです。


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2018/11/20

JALの国際線座席開放は出発74時間前では?

JALの国際線を予約して座席指定をする時、とても不便なのは多くの座席は自社上級会員専用になっていて、それらの座席は一般客では指定できない。

例えばビジネスクラスだと、前方の窓際座席はブロックされる。エコノミーも、前方は多くの座席が同じくブロック状態。比較的混雑しているフライトだと、予約と同時に座席の指定ができない場合が多々あります。

これらの上級会員向け座席、ブログ等のネット情報だと出発時刻の72時間前にすべての乗客に開放される、となっていますが、JALの回答だと「74時間前」でした。

そして、74時間前ピッタリにJALのサイトを確認すると、しっかり事前にブロックされていた座席が解放されていました。

シートマップ

当初は窓際座席はすべてブロックされていましたが、出発74時間前に最前列のAとK、そして3Kが上級ステータスを持っていない乗客へも指定が可能になりました。

たかが2時間の違い。ただ、混雑しているフライトであれば、この2時間が命取りです。


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2018/11/09

芦ノ湖西岸を歩いてみる

箱根と言えばハイライトは芦ノ湖。ここの遊覧船は観光の目玉です。

芦ノ湖は、湖の東側は観光名所が多く開けていますが、西側は全くと言って良いほど開発が全く無く、大自然のハイキングコースになっているのみ。このコントラストは面白いです。

地図で西側にハイキングコースがあるのを知って、試しに散策してみる事にしました。あまり事前調べしないで行ったら意外に凄い距離がある事を知り、思ったよりとても長い。。。

何と、このコースは11.5キロもあり、必要な所要時間は約3時間半から4時間。自分は途中休憩一切無しで早歩きして2時間半でした。湖沿いでほぼ平坦なコースなので、山登りは嫌だけど歩くのは良い!という方にはお薦めです。

普段平日でも特に今の紅葉の季節は人が多いですが、3時間歩いた中ですれ違ったのはたったの3組。対する金時山は平日でも2分歩いて一組は居た感じでした。それほど、穴場かもしれません(とても長いけど)。

地図
※環境省のホームページから引用

スタート地点に生えるすすき

湖畔のすすき

芦ノ湖

暫くは車一台が通れる幅の道路が続きます。

途中までの道

幾つか湖畔のビーチがあり、湖のパノラマが楽しめます。

対岸を見渡す

そして、どんどん森が深くなっていき、道路も狭くなる。

ハイキングコース

そして途中から完全に車は通れない、人間一人分ぐらいしか通れない道になります。

狭くなっていく

時々ビーチに近づくと再度湖のパノラマが。

芦ノ湖

紅葉も徐々に。

対岸の紅葉

歩道

九頭竜神社

それにしても。。。一人で山の中を歩くというのは結構スリルあります。熊とか出てこないかな?特に、平均して1時間歩いて一組しかすれ違わないと、なおさら心細くなる。甘く見てた。

ただ、すれ違った時、相手もこっちを見て怪しいと思われたかもしれない。一人だし、荷物も小さなリュック一つだし、遺体放棄でもしたと思われたか、なんて考えすぎか(笑)。

1時間ぐらいすると少し飽きが来ました。。。湖の景色は良いのだけど、同じ様な風景が続く。山登りだと、頂上から眺める景色の楽しみがあるけど。

対岸の景色

晴れてきました

ハイキングコース案内板

対岸

晴れた芦ノ湖

一応新緑と紅葉の季節にお薦めのコースらしいですが、もうここは一回でいいかな。湖の景色は遊覧船から眺めるのが一番です♪

2018/11/08

長安寺の紅葉

ほぼ合格だと信じ込んでいますが試験の結果まであとちょうど2週間。とりあえず、今できる事はこれから予定している計画を実行するにあたり視察を続けます。

昨日は久しぶりに箱根へ再訪問。紅葉チェックです。最近雨や曇りの日々が続き、なかなか晴れの日にあたるのが厳しいです。

さて、長安寺とは。明暦元年(1655年)に箱根・仙石原に開山され、今では紅葉のスポットとして人気を集めています。そんなに知られていない寺で前回も金時山から戻る際近くまで来てスルーしてしまったのですが、訪問するとすごく心休まる良い場所でした。

ここのユニークはポイントは五百羅漢と呼ばれる象が至るところに設置され、それぞれ「喜怒哀楽の表情を浮かべた人間味のある仏様」(長安寺のパンフレットより引用)です。阿羅漢はお釈迦様の弟子で最高の位を得た人物です。本当に絵になります。また、絵を実際に描かれている方も数名いらっしゃいました。

後は写真に話してもらいましょう。

お清め場

寺院本堂

本堂内部

五百羅漢

竹林

子守り地蔵堂と五百羅漢

真っ赤になるモミジ

五百羅漢

本堂と紅葉

子守り地蔵堂

五百羅漢と紅葉

本堂と紅葉

真っ赤

着物の柄みたい

落ち葉

五百羅漢

一本の木でこれだけ色が違う

五百羅漢

五百羅漢と子守り地蔵堂

山門から外を眺める

本堂付近

入口

本来なら今がベストな見頃なはずですが、最近の温暖な気候によってもう少し後の方がさらに赤くなりそうです。来週あたりがベストかな~。